コンソーシアムの目的
誰もが有機食品を食べることができる社会をめざして
- 有機農業や環境に配慮した持続的な農業により生産された農産物及びその加工品を国民が生活に様々な形で取り入れられるようにする。
- 特に主食である有機穀物を中心に連帯を図り、利活用やビジネス展開を積極的に進める流通・小売・加工業者とともに、ライフスタイルとしての新たな関連消費を提案する主体・企業などを増やす。
- 産官学が連携して国民の潜在的なニーズを喚起し、オーガニック市場の拡大を図る。
下記の「一般社団法人 日本有機加工食品コンソーシアム」の考えに賛同し、積極的に知識取得と新しい営農を実行に移していきたいと考えております。
コンソーシアムの目的
誰もが有機食品を食べることができる社会をめざして